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外壁下地工事:奥畑の家

通気胴縁の工事が終了したら

ラス板を張り

その上にフェルト紙とWラスを張り

左官さんの下地塗りと続いていきます

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化粧張り登場:奥畑の家

上棟の時からずっと貼ってあった養生用の紙がとれて

化粧梁の登場です

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2階では床張の作業が進んでいます

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ユニットバス:奥畑の家

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浴室工事の前半終了しました

ユニットバスの組立工による箱の組立工事です

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後半工事は設備をつないでいきます

給排水

照明への電気

換気扇のダクト工事と続いていきます

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ユニットを据える前に

ユニット周辺

の建築側の断熱材およびPB貼りは追われせておきます



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ショールーム:湯来の家

施主の方に同行して

最近ショールームに行くことが多くなりました

毎回聞いていると当たり前のことも

お施主によっては初めて経験することで

プレゼンがいかに大事かを感じます

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最近の浴槽は断熱材で包んであります

入れたお湯の温度が下がりにくくなっております

見ることない場所を見えるようにしてあったりします

 * * *

今時の設備と

自分たちに必要なものを選択していく作業を

ショールームではしていただけます

お風呂は入って大きさを確認したり

パネルを組みあわせて色を確認したりです

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シート・胴縁のチェック:奥畑の家

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家全体をシートでつつみこみました

今回仕様したシートはタイベックシルバー

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通気層に室内の湿気は排出

外部からは水を取り込まない

さらにシルバーは熱を遮断します

シートの施工状況で気密性能が変わるため

シート張り後の現場チェック

空気がきちんと流れていくか

通気胴縁の施工のチェックを行います

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窓まわりはシートを気密テープで張りこみます

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土台周りは水切の上にシートをテープで張ります

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下屋や庇部分も通気は切れることなく上昇させます

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窓まわりは空気がまわりこむように

上端の開けておきます

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シート→通気胴縁→ラス板と施工が進んでいきます


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施主施工:奥畑の家

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杉の軒板現場に到着

木部保護の塗装は外部は2回塗りにします

その1回目をお施主さんが施工されました

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無事に軒板として施工されています

軒先には空気を取り込む通気口が施工されます

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実施設計終了:湯来の家

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先日梁材を加工したときに出た

カウンター材も図面に盛り込み

設計図を施主にお渡しして

実施設計の業務は終了

お施主さんと一緒に工務店さんに図面をお渡しして

見積を依頼をしました

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